ソフトテニス部

日夜練習に取り組み、鍛錬の継続を通して人間的な成長も目指します。基本練習の繰り返しに加えて、県外の強豪校への遠征など、数多くの経験や感動の振幅を強く与えることで、自らの意識の改革をさせ、より大きな目標や夢を持たせます。練習は不可能を可能にしてくれます。
過去のTOPICSより

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実績
日韓中ジュニア交流競技会 日本代表
  1回出場
インターハイ
  団体戦 1回  個人戦 19回出場・うち準優勝1回、3位1回
国民体育大会 
  9回出場・うち3位、4位、5位 各1回
第3回 ジュニアジャパンカップ出場〈U-18選考会〉(平成20年)
監督 東田 昌三
昭和56年より呉港高校(保健体育科)勤務、ソフトテニス部顧問就任。
本校の数あるクラブで最も熱い指導者。
<コメント>
ソフトテニスの技術はもとより、社会に通じる人間形成を目指しています。本人の気持ち次第で可能性は大きく広がります。それぞれの光るところをベースに、持っている力を伸ばしていきます。勝つジンクスを残せるよう、メリハリある練習や行動を指導しています。
生徒の声

先輩後輩関係なくアドバイスをし合いながら、インターハイ出場を目指し、日々練習に励んでいます。「技術よりも最後は精神力の強い方が勝利する。」と、監督に日頃から言われています。呉港に入学して、部活だけでなく学校生活も最後まで諦めない精神力がつきました。

普通科進学コース2年生 結城 颯太(吉浦中学校)