ソフトテニス部

日ごろの基礎練習に加えて、県外の強豪校への遠征を積極的に行って実戦力を身に付けています。全国トップレベルの選手と対戦することで、より高い目標、より大きな夢を見つけることができます。この意識改革が、人間と人生のふり幅を大きくします。テニス経験者も多く、お互いをライバルとして尊敬し刺激し合いながら、レベルアップを図っています。
過去のTOPICSより

◇本HPで紹介しているソフトテニス部に関連する記事を集めました!

平成28年12月3日  クラブ実績vol.4 県新人大会 ~ソフトテニス部・硬式野球部・空手道部

平成28年6月16日  インターハイ出場決定!~空手道部・ソフトテニス部・バスケットボール部~

実績
日韓中ジュニア交流競技会 日本代表
  1回出場
インターハイ
  団体戦 1回  個人戦 19回出場・うち準優勝1回、3位1回
国民体育大会 
  9回出場・うち3位、4位、5位 各1回
第3回 ジュニアジャパンカップ出場〈U-18選考会〉(平成20年)
監督 東田 昌三
昭和56年より呉港高校(保健体育科)勤務、ソフトテニス部顧問就任。
本校の数あるクラブで最も熱い指導者。
<コメント>
ゲームは本人が諦めた時点で終了です。強い選手になるには、悔しさをバネに奮起できる強い精神力が必要です。部活動に限らず、勉強も学校生活に真剣に全力で取り組む姿勢があってこそ、勝利の神様も微笑みます。部活動を人間形成の場とし、人づくりに取り組んでいます。
生徒の声

呉港がインターハイに出場していることを知り、ここでプレーしたくて入学しました。監督は「元気がないと勝てない」と言われます。技術があっても、気持ちで負けたら終わり。部活、勉強を両立させるメンタル面の強さがあってこそ、勝利へと近づけると教わりました。仲間と腕を競い合いながら、一緒に上を目指しています。

普通科進学コース2年生 日比 尊 (広中央中学校)