1月14日(火)、呉港高校では大学入学共通テストを受験する3年生のための壮行式が開催されました。
式では、校長、3年学年主任からの激励の挨拶がありました。
続いて特進コース2年生代表から、激励の言葉が3年生に向けて送られました。
最後に、3年生代表者による決意表明がありました。

試験当日、皆が積み重ねてきた努力が十二分に発揮されることを心から願っています!
1月14日(火)、呉港高校では大学入学共通テストを受験する3年生のための壮行式が開催されました。
式では、校長、3年学年主任からの激励の挨拶がありました。
続いて特進コース2年生代表から、激励の言葉が3年生に向けて送られました。
最後に、3年生代表者による決意表明がありました。

試験当日、皆が積み重ねてきた努力が十二分に発揮されることを心から願っています!
1月15日(水)、呉港高校では普通科の入学試験が行われました。
各試験会場では、受験生がみんな一生懸命入試問題に取り組んでいました。
積み重ねた努力が実を結ぶよう、しっかりと実力を発揮してほしいところです。
学科試験の後、面接試験が行われました。
試験会場では、呉港高校の生徒が試験監督の補助を務めたり、面接試験の会場誘導を行ったりしました。自分たちが受験生だった時の緊張感を思い出しながら、それぞれの役目を果たしてくれました。
1月17日(金)には、機械科・情報システム科の入学試験が行われます。受験生の皆さん、一人一人が全力を出し切れるよう願っています。
1月7日(火)、呉港高校では3学期始業式が行われました。
校長式辞では、「時間はあっという間に過ぎていく。新年にあたり目標をしっかりと立てて、その目標に向けて1日1日努力を積み重ねていくように」というお話がありました。

その後、生活指導部から「令和7年も規律を守って正しく生活していくように」というお話がありました。

3学期も健康で充実した学校生活を送ってほしいものです。
12月20日(金)、呉港高校では2学期終業式が行われました。
式辞では校長先生から、「2学期は体育祭、芸術鑑賞会、クラスマッチ等の学校行事の中でクラスの絆を深めることができたのではないかと思う。新しい年を迎えるにあたり、来年の目標をしっかり定めて、それに向かって努力していくことを期待している。明日からの冬休み中は、長期の休みにしかできない経験をすることで、それぞれの成長の糧となるように、有意義な休みを過ごすように、」というお話がありました。

続いて、生活指導部から冬休み中の生活について話がありました。

長かった2学期の疲れを癒し、新学期に向けて英気を養うとともに、ルールを守って楽しい冬休みにしてほしいと願っています。
12月19日(木)、呉港高校ではクラスマッチが開催されました。種目はバレーボールです。
開会式が行われ、 校長あいさつに続き生徒会長のあいさつ。

体育委員長からの話があり、

選手宣誓が行われます。

開会式を終えたのち、男子は学年ごと、女子は3学年総合形式のトーナメント方式で試合が行われます。


今年の大会は男女バレーボール部員に加えて、剣道部員が運営・審判を担当してくれました。各クラブの皆さん、一日お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
プレーする選手も、応援するクラスメイトも一緒に盛り上がれるのがクラスマッチのだいご味!
3年男子優勝チームと、現役バレーボール部が最後にエキジビジョンマッチを行いました。全校生徒の応援を受け、白熱した戦いが繰り広げられました。

優勝チームには、賞状と優勝旗が授与されました。

クラスの団結を深め、大切な思い出がまた1つ増えた1日になりました。
11月27日(水)、呉港高校では表彰式が行われました。
資格試験

第16回広島県高校生技能オリンピック
溶接作業部門 第2位
実習で身に着けた技術に磨きをかけ、見事な成果を出してくれました。これからもさらに技術を高めてくれることと思います。
11月20日(水)、呉港高校では表彰式が行われました。
空手道部

第47回広島県高等学校空手道新人大会
男子団体組手3人制 第1位
資格検定

第55回機械製図検定試験合格
クラブ活動、資格検定共に、日々の研鑽が実を結びました。これからもそれぞれの目標到達に向けて努力を続けてくれることと思います。
11月13日、呉港高校では表彰式が行われました。
ブラスバンド部

第62回中国吹奏楽まつりinさくらぴあ 廿日市市長賞
日頃の練習の成果をしっかりと出してくれました。これからも演奏は進歩し続けるものと思います。
10月28日(日)に栃木県の日環アリーナ栃木で全国から96チームが参加し第32回全国高等学校ロボット競技大会が行われました。本校より2チーム出場し、呉港14号Cは見事準決勝進出を果たし、最終的に21位という結果を収めました。この結果は、呉港高校にとって6年ぶり2回目の準決勝進出となり、参加した生徒たちも日々の練習の成果を存分に発揮することができました。
呉港14号Aは惜しくも予選で敗退しましたが、33位という好成績を収め、チーム全員が最後まで諦めずに健闘しました。予選敗退後もチームのサポートを続け、互いに協力し合う姿が見られました。
準決勝に進んだチームのロボット操作をした内河内 春翔くん(機械科3年・竹原市立忠海学園出身)は、「とても緊張しましたが、練習の成果を出せてよかったです」と話し、大会での経験が自信へと繋がった様子でした。
今年で全国大会出場は、呉港高校にとって7回目となります。応援してくださった皆様、ありがとうございました。これからも呉港高校は新たな挑戦を続け、さらなる飛躍を目指します。

10月30日、呉港高校では表彰式が行われました。
水泳部
・400mフリーリレー 3位
・400mメドレーリレー 2位
・200m個人メドレー 2位
・400m個人メドレー 2位
・100m平泳ぎ 1位
・200m平泳ぎ 1位
技能検定士(機械保全)3級

クラブ、資格試験ともに、努力の成果を見せてくれました。これからも、生徒それぞれが自身の目標に向かって努力を続けてくれることを願っています。